院の紹介
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はじめての方へ

その場しのぎで痛みをとる暫定的な施術は実施しておりません。 
身体の不調を根本的に改善するよう、じっくりとカウンセリングを実施して、改善プログラムやメニューを決定します。 
お客様と二人三脚で施術を行います。

NSRCリカバリープログラム


無闇な運動は危険!
ただ運動をしているだけでは、「良いカラダ」は手に入らない。
ケガをしやすいカラダや疲れやすいカラダは正しい動きを忘れている事が多く、
本来持っている動かせるカラダを取り戻し、能力をリカバリーしましょう。

プログラムに沿ってトレーニングをしていくことで、本来生まれながらに持っている、正しいカラダの使い方を取り戻します。
NSRCリカバリープログラム
N:nerve(神経)

カラダの働きは、ほとんどの働きを神経が支配しています。
神経がうまく伝達していなければ、カラダをうまく使うことは決してできません。
まずは神経の伝達、働きを良くする必要があります。

・マッサージ
・高周波電気治療
NSRCリカバリープログラム
R:range of motion(関節可動域)

筋肉が柔らかければ関節の動きが良くなると思いがちですが、必ずしも一致するわけではありません。
骨と骨を繋ぐ部分を関節と呼びます。
その骨を動かす動力が筋肉です。
骨と筋肉だけでは骨は外れてしまいます。
骨と骨を繋ぐためには、繋ぎ目を包む袋(関節包)や骨と骨を繋ぐヒモ(靭帯)など、様々な組織で関節を支えています。
筋肉が柔らかいだけでは、上手に関節を動かす事は出来ないのです。

動的ストレッチ:大きな動作や、反動を使い動きの中で、関節を正しく動かしていきます。
動きの中で、関節の可動域を広げ、本来持っているただしい使い方を身に付けます。

・ホグレル
・脊柱ストレッチ
NSRCリカバリープログラム
S:softness(筋柔軟性)

ただカラダが柔らかいから良いとか硬いからダメとかは思い込みでしかありません。
カラダの柔らかい種目のアスリート、例えば体操やバレエなども、ケガや障害を抱えているアスリートも多く、逆にカラダが非常に硬いアスリートが全く障害を持っていない事も多々あります。
その原因は筋肉本来の能力があるかどうか。
筋肉の能力とは大きく分けて縮む能力(収縮)と緩む能力(弛緩)があり、障害を起こしやすい筋肉は収縮するのみで、弛緩する事ができず、障害を生む事が多いのです。

静的ストレッチ:ゆっくり筋肉を伸ばす事で、筋肉に柔軟性(収縮・弛緩)を取り戻します。

・パーソナルストレッチ
・セルフストレッチ
NSRCリカバリープログラム
C:core muscle(コアマッスル)

柔軟性を向上し、可動域が広がっても支える力がなければ関節が不安定になり、強い体を手に入れることはできません。
関節を支える力とは、コアマッスルと言われる、関節深部にあるインナーマッスルや脊柱や骨盤を支える体幹の筋力が必要不可欠です。
土台が安定していないカラダに高負荷のアウタートレーニングをしてしまうのはとても危険でケガに繋がる確率が格段に上がります。

・体幹トレーニング
・インナーマッスル


症例・症状

  • 腰痛
  • 寝違え
  • 脱臼
  • 股関節痛
  • スポーツ外傷
  • スジ違え
  • 打撲
  • 変形性関節症
  • 肩こり
  • 野球肩
  • テニス肘
  • ゴルフ肘
  • スポーツ障害
  • 頭痛
  • パフォーマンス低下
  • 骨折
  • 膝痛
  • 野球肘
  • 肉離れ
  • 捻挫
  • 腱鞘炎
  • 不良姿勢
  • ギックリ腰


保険外診療

  • マッサージ
  • スポーツマッサージ
  • 姿勢改善治療
  • バランス療法(矯正)
  • 美容
  • コンディショニング
  • 最新電気治療
  • ストレッチ
  • トレーニング

交通事故治療

交通事故によるケガ、痛みの治療は当院で受ける事が出来ます!
むちうち、肩や腰の痛み、手足のしびれ、骨折、捻挫、うちみ なども対応致します。
営業時間 月-土 9:00-13:00/15:00-20:00
日 9:00-13:00
定休日 水・不定休あり
電話番号 03-5610-0303
住所 東京都墨田区太平2-11-11
院長 大竹 祐